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連絡先(日本語対応)

Website:http://www.icebagchina.com

TEL:86-21-60483523
FAX:86-21-59857773
Email: info@icebagchina.com

ice pack-100

用途:

1、医療用に冷やし、消炎、鎮痛、冷罨法止血、スキンケア。

2、各種の生物冷凍試薬、薬品、血漿、ワクチン、水産、家禽、観賞魚及び輸出食品の長距離冷蔵輸送。

3、スポーツ選手に訓練や試合中での打撲、捻挫、怪我等の使用。

4、蓄熱節電:冷蔵庫の電源が切れるとき、冷蔵庫の冷凍室に入れ、冷蔵庫内の靑果鮮度を保つ;普段は冷蔵庫内に置くと節電効果があります。(使用方法:この氷嚢を冷蔵庫の冷凍室に入れ、氷嚢が固体に凍って後、冷蔵庫の冷蔵室に移し、液体に溶けると再び冷凍室内に冷凍させ、これを繰り返し操作します)。

5、ペットの氷嚢:あなたはペットを飼っていますか?暑さを感じるのは人だけではなく、お宅のペットも実は同じで、この氷嚢でペットに涼しさを!(使用方法:直接この氷嚢をペットの布団の上で、あるいは直接これをペットの布団とします。夏の温度が高い時、この氷嚢を冷蔵庫に30分ぐらい置けば、あなたのペットはとても涼しく感じます)

6、ケーキ、月餅氷嚢:今はアイスケーキ、氷の皮の月餅などがたくさん販売されており、この氷嚢をケーキや月餅と一緒に置けば、温度の上昇を抑えられます。(使用方法:この氷嚢を冷蔵庫の冷凍室に入れ、凍った後ケーキや月餅と一緒に置きます)

7、氷敷:子供(または病人)の風邪による発熱、物理冷却、消炎鎮痛、怪我、止血などの補助治療または美容にも使えます。(使用方法:この氷嚢を冷蔵庫に一時間ぐらい入れて、そこから出して顔や患部に使います)

8、食品氷嚢:ピクニックなどの時に、ただ氷嚢を水、牛乳などの飲み物や食べ物と一緒に入れれば、冷たい飲み物を飲むことができます。(使用方法:この氷嚢を冷蔵庫で凍らせて、そしてお飲み物などの食品も冷凍库に入れて、でかける準備をする時、それらを同じバッグの中に入れます。

9、お弁当氷嚢:サラリーマンには、様々な理由により、すでに多くの人が毎日お弁当を持参して会社で食べます。通常は夜に翌日のお弁当を作って、冷蔵庫に入れ、翌日出勤時に持って行きます。しかし夏は暑く、冷蔵庫の中から取り出した弁当(あるいは食品)はすぐ空気中の熱を吸収し、変質して、このような弁当(あるいは食品)は人体に有害です。そのため外出するときのこの氷嚢をお弁当と同じところに置き、弁当の低温が保たれます。食べる時にお弁当を加熱すればいいのです。使用方法:(この氷嚢を冷蔵庫の冷凍室で凍らせて、出かける時氷嚢をお弁当と同じバッグに入れます。

10、冷蔵輸送包装:薬品、生物製品、チョコレート、乳製品などすべての冷蔵輸送が必要なものに使えます。

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